ダイエットや健康にむかない4つの食べ物

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あなたは普段どんなものを食べていますか?

食べるものを意識するってすごく重要なことなんです。

気分によって食べたいものが変わるってことよありますよね。でもこれは自分の意思で食べたいとは思っていないのです。食べたいものをコントロールされているのです。ダイエットは食欲をコントロールする必要があるのです。

食べているときは幸せと思うかもしれませんが、食べ終わって後悔することないですか?

食べ終わって後悔するのであれば、それは自分の意思ではなく自分以外の何かにコントロールされているのです。

ダイエットに取り組むと決めたのであれば、食事は自分でコントロールしていかなければなりません。

とくに依存性の高いものはまず食べる回数を少なくしていく必要があります。

この記事では依存性の高く、絶対にダイエットにはむかない4つの食べ物をご紹介いたします。

これから紹介するのは、絶対に食べるなというわけではなく、自分へのご褒美としてたまに食べる程度がオススメです。

なるべく食べるのを避けるべき食べ物

1ポテトチップス

市販で売られてる多くのものはトランス脂肪酸といわれるものが多く含まれています。

トランス脂肪酸はコレステロール値や冠状動脈疾患の危険性を上げます。

ダイエットにも向かないですし健康を害すリスクが上がります。

2フライドポテト

ファストフード店やコンビニなどでも売られていて美味しく感じますよね。

また、今の時期だと屋台などでも売られていたりするので注意が必要です。

チップスと同じようにトランス脂肪酸を多く含みます。

またポテト自体がGI値が高くウエストラインの天敵でもあります。

3電子レンジで作るポップコーン

電子レンジで作るようなポップコーンは粒に発がん性物質が含まれています。

人工の油にはまた別の発がん性物質である「ジアセチル」が含まれています。

4マーガリン

マーガリンはトランス脂肪酸を究極に多く含みます。

コレステロールがフリーなどと謳われているものもありますが

トランス脂肪酸を摂取してしまえば結局体内でコレステロール値が上がるので全く意味がないです。

マーガリンよりはバター等をお勧めします。

食べるものをコントロールすることによって、食事の習慣が変わります。

まずは、上記であげた4つの食べ物を食べたいなぁと思った時に、操られるかのように手に取るのではなく、「はっ」と我にかえれるといいですね。

今回は健康被害、ダイエットへの影響のある主な食品を紹介しました!

 

 







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ABOUTこの記事をかいた人

元パーソナルトレーナーで現在IT企業勤務。ブログで4万円程の収益をあげています。基本的にめんどうな事は嫌いです。 一度ハマると飽きるまで熱中するタイプ。