スポンサードリンク

どうも。投資ガチ初心者のストウです。

あなたは投資してます?

 

今、日本は少子化や人口減少の影響で税収が落ち込んできてますよね。

2019年の10月には消費税も10%に引き上げられる予定です。

このままだと年金がもらえるのかも不安ですよね。

さらに日本は今、超低金利で銀行にお金を預けてても全くと言って良いほど、お金は増えません。

ストウ
お金を増やしていくには資産運用していくしかない。だけど、何から始めたら良いんだ...

 

そんな時に見つけたのが、完全放置でおまかせ運用のロボアドバイザーTHEOです。

スポンサードリンク

これから資産運用を始めたい人におすすめ。THEOとは?


THEO
は株式会社お金のデザインが運営するロボアドバイザーです。
登録時に簡単な質問に答えるだけであなたの年齢や金融資産額、リスク許容度に応じてポートフォリオを設定してくれます。

投資初心者でも、ロボアドバイザーによってプロ並みの資産運用を可能にできるんすね。

株価をウォッチする必要もないし、画面に張り付いて買い付けをする必要もありません。


THEO
は市場データの変化などに合わせて年1回ポートフォリオをリバランスもしてくれるんですよ。

 

銀行の定期預金のように月々の積立額を設定し口座から引き落とされ、THEOの口座に反映されます。

まさに完全自動。

何もすることがないので、サラリーマンの人や忙しいビジネスパーソンにおすすめですね。

 

THEOで本当にお金は増えるのか?

完全自動で資産運用ができるとはいえ、お金を預けるわけですからお金が増えなければ預けるメリットはないですよね。

THEOは元本割れするリスクもあります。

しかし、無理のないお金を毎月、長期で投資を行っていくことで元本割れするリスクを軽減することができます。
積立投資は長期的な投資を前提として行いましょう。

 

さて、本当にTHEOでお金は増えるのかという疑問ですが、正直、分からないというのが答え。

ただし、初心者が自分で株を買って投資をするよりも増える可能性は高いということは確実だと思います。

 

資産運用で利益を出していくのには、相当な知識と経験が必要です。

投資をやったこともない人間が、独学で株やFXを始めたところで上手くいくはずがないんですよ。

 

 

上の画像を見てほしいのですが、毎月1万円を10年間運用した場合のシュミレーション結果です。

毎月1万円を預けると、1年間で12万円。10年で元金は120万円になりますね。

銀行の定期預金に預けた場合だと、10年間で1万円しか増えてないんですよ。

利回りは1%以下です。

 

一方、THEOに預けた場合だと、55万円も増えています。

利回り4.5%くらいですね。

 

今の時代、銀行に預けてもお金はほとんど増えません。

一時的に元本割れする時期があるかもしれなくても、長期的に見れば銀行預金とこれだけの差になります。

THEOは国際分散投資だから、リスクを分散できる

国際分散投資とは世界中の様々な国、地域の資産に投資を分散させることを言います。

 

ひと昔前は日本は景気がよくて経済もどんどん成長していました。

しかし、今の日本の経済成長率は0.59%ほどと言われています。

 

日本の経済が停滞している中、世界を見てみると例えば、中国やインドなんかはすごい勢いで今経済発展していて、毎年6%以上の経済成長率です。

簡単に言うと、経済が発展している中国やインドの企業の株や債権は価値がどんどん上がっていくということ。

世界に分散させることでリスクを抑えることができるのですね。

日本企業は中国や韓国に負けている

日本企業の株価ってどんどん中国や韓国の企業などに抜かれてるんですよね。

株価世界ランキングのトップ10にはアメリカと中国の企業だけです。

韓国のサムスンも12番目と世界でいい位置にいます。

 

一方、日本で一番株価の高いトヨタ自動車でも世界でみると株価ランキング36番目なんですよ。(2018年4月8日時点)

いかに、日本の企業が世界的に評価が低いか分かりますよね。

資産運用をしていくのなら海外の資産にも目を向けないといけないですよね。

 

そういった所を見ても、誰でも国際資産を持てるTHEOは良いですよね。

 

THEOは、たった1万円から始められるので、元手がなくても始めやすい

THEOはたった1万円から資産運用を始めることができます。

他社のロボアドバイザーだと、10万円〜30万円の元手が必要なのですが、THEOは1万円だけでOK。

途中で運用額を増やしたければ、積立額とは別に振り込みをして元手を増やすことも可能ですよ。

今はお金がないから資産運用できないという人も1万円くらいなら用意できますよね。

今月、使わない1万円をTHEOに預けてみましょう。

THEOのデメリット

個人で投資をするよりも手数料が高い

THEOの手数料
3000万円まで:1%
3000万円を超えた部分:0.5%
その他の手数料はかからない

3000万円以上預けていない限りは預けてる資産の1%が手数料として、THEOから自動的に引かれます。

THEOでかかる手数料はこの運用報酬としての1%だけで、入金や出金に伴う手数料や売買手数料などは一切かかりません。

 

ただ、この1%は個人で投資をしている人からみると高いと見られますが、ぼくたちのような素人が個人投資を初めて資産を一瞬で溶かすリスクを考えたら、大きなデメリットではないですよね。

THEOで運用していれば、画面に張り付いて株価をウォッチしている時間も取られないので高くは感じないですね。

口座から引き落とされてTHEOに着金するまでが1週間もかかる

THEOでは設定した額が毎月5日(5日が土日祝日なら翌営業日)に引き落とされるのですが、THEOの口座に着金するのはちょうど1週間後になります。

引き落としがかかっても、1週間はTHEO口座に反映されないので、最初の頃はちゃんと反映されるのか少し不安になりました。

 

引き落とされたお金が運用され始めるのも、THEOに着金してからとなるので、1週間は運用されないままとなります。

 

まぁ、これは最初だけ少し不安になりますが、慣れればそんなに気にしなくなりますよ。

 

THEOはこんな人におすすめ!

投資初心者で何から始めたら良いか分からない人

THEOは初心者で知識がなくても始めることができます。

ぼくたちユーザーはお金を預けるだけで、運用は投資のプロたちが行ってくれます。

まずはTHEOでコツコツ手堅く資産運用を始めてみてみましょう。

資産運用に興味があるけど、忙しくて時間が取れないという人

THEOは忙しいビジネスパーソンにもおすすめですね。
勉強する時間も必要ないし、株価をチェックする必要もありません。

やることはTHEOとあなたの銀行口座を連携して毎月の積立額を決めるだけ。

自動引き落としなので、振り込みをする必要もなし。

運用状況はアプリで確認できるので、確認も簡単です。

THEOの運用実績

随時更新していきます。

 

スポンサードリンク
おすすめの記事